返信率99%?彼が夢中になる恋の駆け引き5つのメールテクニック

返信率99%?彼が夢中になる恋の駆け引き5つのメールテクニックメールテクニックで気になる人とぐっと近づきたいと思いませんか?好きな人にメールを送って返信が無いと、悶々とすることってありますよね。絶対返信が来るメールテクニックがあれば知りたいですよね。今回は私がやってみて、返信率99%と言えるくらい確実なメールテクニックをご紹介します。ぜひ気になる彼とのメールに使ってみてくださいね。

返信率99%?彼が夢中になる
恋の駆け引き5つのメールテクニック

 

その1:YesかNoで答えられる質問を送る

絶対返信が来るメールテクニックを考える前に、あなたはどんなメールが返信しにくいと思いますか?例えば「髪を短く切ってみた」「今日のランチはパスタだったよ」など、日常の報告のようなメールってどう返信しようかなと悩んでしまうことってありますよね。それで自分が返信しにくいようなメールを避け、あまり考えなくても返信できるようなものがよいでしょう。

返信しやすいメールは、感覚的にYesかNoで答えられるメールです。例えば「髪を短く切ってみた」という報告だけでなく、写メをつけて「髪を短く切ってみた!どうかな?似合ってる?」とYesかNoで答えられる質問をつけると「似合ってるよ」とか「ちょっと短すぎじゃない」など、あまり考えなくても返信できます。このメールテクニックを使えば、きっとすぐに返信があると思いますよ。

難しい質問をするのはNG。「私のことどう思う?」などという答えにくい質問もやめましょう。

 

その2:相手が同意しやすいことを送る

「今日のランチはパスタだったよ」だと「そうなんだ」としか言いようがありませんので、返信しにくいですが、相手が同意しやすいことを送ると返信率が上がります。やはり写メをつけて「今日のランチはパスタだったよ。新宿に新しくできたお店!すっごくおいしかったよ~。今度一緒に行こっ!」と、相手の同意を求める文末だと「おいしそう!行ってみたいな」などと返信しやすくなります。

おもしろいものを見たら写メ入りで「これって笑えない?」とかきれいな風景を写メして「超きれいだと思わない?」など、相手が同意しやすいことを送ると、やはり返信率はぐっと上がります。写真を使って視覚に訴えて、分かりやすくして返信しやすくするのもメールテクニックですね。

 

その3:教えてと頼る

男性は誰でも頼られるのが好きです。それをくすぐるメールテクニックは、相手の得意分野について「教えて~」と頼ることです。彼は喜んで返信してくれるでしょう。本当はあまり興味が無くても「自分も興味がある」という雰囲気を出しながら聞いてみるのはどうでしょう。例えばゲーム好きな彼なら「○○ってゲーム始めたけど、ここってどうやって攻略するの?」と聞いてみると、返信は確実でしょう。

そして教えてもらったら「ありがとう!助かったー!良く知ってるね。すごいね!」と思いっきり喜んでみましょう。

 

その4:メールの頻度や口調を相手に合わせる

距離を近づけたいからと言って、急になれなれしくしたり、絵文字をたくさん送ると、相手が引くことがあります。それでメールはつい大胆になりがちですが、冷静になりましょう。その点で、メールの頻度や口調を相手に合わせると良いでしょう。彼があまりメール好きではなくて、1日1回か2回なら、こちらからたくさん送ると「面倒臭い」というイメージを与えますので、彼のペースに合わせます。

返信が遅い彼なら、こちらもやや遅めに送ってみたり、相手が敬語なら敬語の口調で始めるのも良いですね。このメールテクニックを使えば、彼はあなたとのメールのやりとりを心地よく感じるでしょう。「重くない」というのは男性にはポイントが高いですよ。

 

その5:褒める

男性だけでなく誰でも褒められると嬉しいものです。また褒めてくれた相手に心を許すようになります。それで彼のいいところを具体的に褒めると、返信確実ですし、お互いの距離がぐっと縮まります。このメールテクニックはただ褒めれば良いわけでなく、彼自身も心当たりがあるような的確な褒め言葉が重要です。ちょっとでもウソっぽい臭いを感じると、彼は引いてしまうので気をつけましょう。

 

彼が夢中になる恋の駆け引き5つのメールテクニックはいかがでしたか?

メールを送る前に読み返してみて、今回のメールテクニックを取り入れてみてくださいね。恋って駆け引きですが、今はメールやSNSがその大きなツールになっています。この5つのメールテクニックを上手に使って、恋を実らせてくださいね。

 

まとめ

返信率99%?彼が夢中になる恋の駆け引き5つのメールテクニック

その1:YesかNoで答えられる質問を送る
その2:相手が同意しやすいことを送る
その3:教えてと頼る
その4:メールの頻度や口調を相手に合わせる
その5:褒める

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