あなたも共感できるはず、趣味別あるあるネタ7選

あなたも共感できるはず、趣味別あるあるネタ7選世の中にはあるあるネタというものがあります。ある状況に置かれた時に、みんなが共通して感じること。それがあるあるネタです。そしてそんなあるあるネタを発見した時、ついつい嬉しくなってしまいますよね?今回趣味に関するあるあるネタを7つ紹介します。あなたもきっと共感できるものがたくさんあるはず。一緒に共感していい気分になりましょう。

あなたも共感できるはず、
趣味別あるあるネタ7選

 

その1:食べ歩きあるある

まずは食べ歩きが趣味だという人のあるあるネタです。

・食べ歩きといいながら、事前に調べてからしか店には行かない。
・食べ歩きが趣味といいながら人と行くのは行きつけの店ばかり。
・実は好き嫌いが多い。
・行動範囲が意外と狭い。
・入りづらい見た目の店は一人では勇気がでない。

元も子もないようなものばかりですが、実際に食べ歩きが趣味だといいながらも、実はそうでもない人が多いというのが、現実のようです。

 

その2:漫画好きあるある

続いては漫画好きに関するあるあるネタです。意外と馬鹿にできない日本の漫画。あなたも漫画を読んだことがあるなら次のようなあるあるネタの経験はありませんか?

・大きな書庫が欲しくなる。
・週刊誌や月刊誌の定期購入をやめるタイミングが分からない。
・最新刊を見に行ってどこまで買ってたっけ?ってことがよくある。
・帯は取らない。
・朝から片付けをしてると、全巻読破してしまっていつの間にか夕方。
・オタクチックな漫画も好きだが、周りには隠している。

特に定期的に購入している雑誌の購入を辞めるタイミングがわからず、これが最終回まで行ったら辞めようと思っていたのに、他に面白い漫画が登場してズルズル伸びていくパターンが多いようです。

 

その3:アイドル好きあるある

今も昔も変わらない、アイドルに熱をもっている人達のあるあるネタです。

・実はめちゃくちゃ詳しいのに、周りにはあまり詳しくない風を装う。
・ポスターなどは買っても貼らずに取っておく。
・特典や応募のために大量買いしたものは結局ブックオフなどに流れる。
・好きな曲はあえてマイナーな曲。
・アイドル好きの友達を増やしたいが、関係ない人には知られたくない。

昔に比べると控えめなアイドルファンが増えているようです。気持ちでは負けていなくても、周りには隠しておきたいという人が多いのでしょう。

 

その4:100均好きあるある

みんな大好き、節約の救世主100円均一のあるあるネタです。趣味と言うと少し違うかもしれませんが、100均があれば欲しいものはなくとも、とりあえず覗いておこうという人も最近では増えてきているようです。

・後々考えるとスーパーとかで買ったほうが安かったと後悔する。
・100円だからと予備を買いすぎる。
・アイディア製品を見て「これだ!」と思って買うけどほとんど使わない。
・ついつい不要なものを買ってしまう。
・目移りしてついつい一番欲しかったもの(当初の目的)を忘れる。
・目にとまった製品が200円製品で、諦める。

後になって後悔する。いらないものを買ってしまうというのがあるあるネタとしても多いようです。店頭に並んでいる時と、買って帰って後では不思議と見え方が違うんですよね。

 

その5:ゲーム好きあるある

ゲーム好きのあるあるネタです。テレビゲーム、携帯ゲーム、オンラインゲームなどいろいろジャンルはありますが、次のようなことを感じたことがあるのではないでしょうか?

・説明書はきちんと読まない。
・オンラインゲームだとついつい恋に落ちやすい。
・寝落ちして気づいたら明け方。
・寝落ちして目が覚めたら変な体制で眠っていて体中が痛い。
・ついつい夜更かしして次の日に影響がでる。
・ゲームのためにいろんなものを犠牲にしてしまった。
・どんな気に入ったゲームでも一度飽きると全く手をつけなくなる

ゲームのあるあるネタは特に男性に多いのではないでしょうか?共感できるものばかりでは?

 

その6:ホラー好きあるある

ホラーが好き、心霊番組が好きというあなた。周りには平気と言っているのに、実は次のようなあるあるネタを実感していたりしませんか?

・お風呂で髪を洗う時、ついつい後ろが気になる。
・夜中、変に気配や音に敏感になってしまう。
・実はけっこう強がっている。
・ホラー系を見るのは好きだけど、一人暗い部屋で見るのは嫌。
・ホラー系が好きというよりは怖がってる他の人を見るのが好きなだけ。
・ついついおかしなところを指摘してしまう。

どうですか?一番始めのお風呂で髪を洗う時なんて、みんな経験があるんじゃないでしょうか?

 

その7:ボウリングあるある

最後は意外にも多かったボウリングのあるあるネタです。意見がまとまっていたので、みんな同じことを考えているんだなと実感しやすいかもしれません。

・ボーリングじゃなくてボウリング。
・ガーターじゃなくてガター。
・カーブがかかった方がかっこいいが、倒れなかったらむしろダサい。
・1ピン残り?と思ったら後ろにもう1本いる。そして後ろが倒れない。
・隣に似た重さのボールを使う人が来たらやりづらい。
・隣がうますぎるとやりづらくなる。
・まさかというような奴が実はめちゃくちゃ上手だったりする。
・ボールを拭いたり、手を乾かす効果が微妙と思いながらもやってみる。

ボウリングが得意だという人ほど共感したのではないでしょうか?

 

いかがでしたでしょうか?あなたも共感できるはず、趣味別あるあるネタ7選を紹介しました。

共感できるものはたくさんありましたか?もちろんあるあるネタはこんなもんじゃありません。まだまだありますが、今回はこれぐらいとしておきましょう。もっと見てみたい!という方は「あるあるネタ」で検索をかけてみては如何でしょうか。言われてからハッと気づくようなあるあるネタもたくさんあります。「確かに!」、「みんなそう思ってたんだ。」と気付かされることがまだまだあるはずですよ。

 

まとめ

あなたも共感できるはず、趣味別あるあるネタ7選

その1:食べ歩きあるある
その2:漫画好きあるある
その3:アイドル好きあるある
その4:100均好きあるある
その5:ゲーム好きあるある
その6:ホラー好きあるある
その7:ボウリングあるある

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